ブログに書きたいことがあるのに、書けない病の対処法とは??

しらゆきメソッドはこちら

しらゆき整体心のしらゆき(@SirayukiSeitai)です。
みなさん調子はいかがですか??
周りでも体調を崩している人が多かったり、寒くなってきたりと
私も週明けからなんだか低迷気味です。

こんな時はゆっくりすごして、自分の体調管理に努めたいですね。

 

さて、ブログ毎日更新をぽちぽちと続けていますが、
また「書きたいことを書けなくなってる病」にかかってしまっているので
原因を探って改善することにしました。

 

書きたいことがあるのに、書けない状態!?

 

書きたいことがあるのに、ブログを書こうとすると思考停止状態になったり、
書こうと思ったことと違うことを書いてしまったりすることありませんか。

私は定期的にあります。
結局は下記に紹介する原因3つが足かせとなってかけなくなる場合が多いんです。

タイトルはもう出来ていて後は書くだけ状態で置いてあることが多いです。
自分の体調がよくないときだとなんだか他人目線になってしまって
これを書いたからといってなんでもないし、そもそも書くのめんどくさいし、、、ってなっちゃいます。
ので、原因をはっきりさせて書きたいことをじゃんじゃん書くフェーズに持っていきたいと思います。

 

原因1「役割にはまってしまっている」

私の一番の原因はこれです。
例えば「整体師だから、、、」「セミナーをやってるから、、、」
「専門的な記事を書かないといけない、、、」

などなど。
私たちのような自分で個人ビジネスをしている人は特に
お役立ち記事をちゃんと書いてリストを集めてメルマガに集めて、、、
という流れがセオリーです。

だから整体師だから健康記事書かなきゃ!とか、
いつも元気でいなきゃなんてことを思い出すといつも手が止まっています。

整体師だって体調不良あるわ!!
ジャンクフード好きやわ!!!!

セオリーにのっとったりすることは結果をすぐ出すために大切ですが、
自分がブログに求める理想はどこなのかを考えると
私の場合はもっと雑記を書きまくりたいのです。

みんなの求められる(であろう)形にすることで
無理が生じてきます。

せっかく書くのが好きなのにそれが抑えられてたまったもんじゃありません。
ということで、役割にとらわれすぎず自分らしい文章を書くのがよさそうです。

 

原因2「人の目を気にしている」

161007-188_tp_v

これもけっこうあります。
ブログを書いたらFacebookに連携しなきゃいけない、、、
なんてめんどくさいルールを自分で設定してたもんで疲れるのを発見。

いや、Twitter連携してるしFacebookにあげたい記事だけあげりゃあいいじゃないかと
単純なことを発見。

それに、そもそも自分のブログ記事なんてあまり読まれていないし。
読んでくれている人はそれなりに好意に思っていただいている方だと思うし。
Facebookのあの空気感にやられているのでした。

かっこつけるの、よくない。

はい、次!

 

原因3「自分の書いた文章なんて、、、と弱気になっている」

私はメッセージ的なやつを書くのが好きなんですが、
それもブログにあげたいと考えているのにずっっとたまりっぱなし。

自分の書いた文章なんて、役に立たないんじゃないか。。。
そんな思いに至ることがよくあります。

人様の役に立つかなんて読んだ人が決めるんだから
やりたいようにやりゃああいいじゃん!!

弱気な自分と強気な自分が混合してしっちゃかめっちゃか。

それに書かないとうまくならないし、
書いたらどんどん出すしかないですよね。うん、うん。

 

まとめ「人の目は気にせず、やりたいようにやろう。」

こうして文章化していくとスッキリするものです。
原因とともに対策が見えてきました。

私の場合は人の目を気にせず、やりたいようにやる。
書きたいように書くことが自由に手も動き
文章も進みやすいようです。

この記事も書き始めて10分とか20分で書きました。
ということで、落ち込んだってなんだって、やりたいようにやろう。

やり始めたら、意外と乗ってきて文章もかけちゃうんだからね。
病脱出!!

 

しらゆきメソッドはこちら

メルマガ配信中

しらゆきのメルマガ配信中。 読むだけでヒーローになれるそんなメルマガです。

たった5分で変わるセルフケアメソッドを身につけませんか?

セルフケアを身につけると、魅力的になり、
体にも心にも余裕がでてきます。

日本全国でセミナー開催中です。

ABOUTこの記事をかいた人

整体師&メンタルコーチ たった5分でカラダとココロと人生が目覚めるセルフケアセミナー開催中!少人数からの講演、セミナーも受け付けております。お気軽にご相談ください。